ANC搭載完全ワイヤレスイヤホン「EarFun Free Pro 2」が届いた [ポータブルオーディオ]
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ANC搭載完全ワイヤレスイヤホン「EarFun Free Pro 2」のスペック:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ
ANC搭載完全ワイヤレスイヤホン「EarFun Free Pro 2」が、Amazonから届いたので、早速チェックしてゆこう。
開梱すると、充電ケースに入ったイヤホン本体と、その奥には、アクセサリ類が入った黒い箱が収められている。
黒い箱にはユーザーズマニュアル、イヤーパッド4種類(内1つは装着済)、イヤーフック3種類(内1つは装着済)、USB TYPE-C充電ケーブル、さらに、何故か細い綿棒のようなものが付いている。
説明の紙を見ると、どうやら充電する接点や、音が出る部分についているネットをクリーニングするためのものらしい。
どちらも、汚れていると、充電がうまくいかなくなったり、音量が下がったりすることがあるらしい。
イヤホンに、こんなものが付いているのは初めて見たな。他のイヤホンでも、こういうクリーニングって必要なことなのだろうか?
充電ケースは、想像以上にコンパクトだ。
先代「EarFun Free Pro」のケースに比べても、高さは2.5mm低いし、
全体に丸みを帯びているため、よりコンパクトに見える。
ケースの素材も、樹脂からアルミに変更されたそうで、手触りも高級感がある。
ただ、側面に充電中を示すLEDが1個あるだけで、LEDが点滅から点灯に変わったらフル充電みたいなので、それで判断するしかない。
どの程度バッテリーが残っているかは分からないのは不満だな。
イヤホンの脱着は、「EarFun Free Pro」と同様で、取り出しは、左右を指でつまんで持ち上げると楽だ。
イヤホンとの接点には保護材が挟まれており、自己放電を抑止している。
これは、日本人感覚では当たり前だが、安い中国ブランドでは、必ずしも当たり前ではないのだ。
実測重量は、片耳が4.4g、
充電ケースは、29.6gでかなり軽量な方だと思う。
ここまで触った印象は、先代の「EarFun Free Pro」より全体的な質感は高く、高級感があるということ。
メーカー希望小売価格は7,999円で、「EarFun Free Pro」の4,999円より、3,000円高いが、今Amazonで買うと、1,000円引きのクーポンが使えるため、2,000円なら、十分納得できる価格差だ。
私は、予約販売のクーポンで実質5,699円で買えたので、たった700円アップだったから、随分お得に買えたと思う。
さて、今後、詳しいレポートを書いてゆきたいと思うが、実際に街中でANC機能を使ってみてから感想を書きたいので、もう少しお時間を頂きたいと思う。
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ANC搭載完全ワイヤレスイヤホン「EarFun Free Pro 2」の感想:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ
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開梱すると、充電ケースに入ったイヤホン本体と、その奥には、アクセサリ類が入った黒い箱が収められている。
黒い箱にはユーザーズマニュアル、イヤーパッド4種類(内1つは装着済)、イヤーフック3種類(内1つは装着済)、USB TYPE-C充電ケーブル、さらに、何故か細い綿棒のようなものが付いている。
説明の紙を見ると、どうやら充電する接点や、音が出る部分についているネットをクリーニングするためのものらしい。
どちらも、汚れていると、充電がうまくいかなくなったり、音量が下がったりすることがあるらしい。
イヤホンに、こんなものが付いているのは初めて見たな。他のイヤホンでも、こういうクリーニングって必要なことなのだろうか?
充電ケースは、想像以上にコンパクトだ。
先代「EarFun Free Pro」のケースに比べても、高さは2.5mm低いし、
全体に丸みを帯びているため、よりコンパクトに見える。
ケースの素材も、樹脂からアルミに変更されたそうで、手触りも高級感がある。
ただ、側面に充電中を示すLEDが1個あるだけで、LEDが点滅から点灯に変わったらフル充電みたいなので、それで判断するしかない。
どの程度バッテリーが残っているかは分からないのは不満だな。
イヤホンの脱着は、「EarFun Free Pro」と同様で、取り出しは、左右を指でつまんで持ち上げると楽だ。
イヤホンとの接点には保護材が挟まれており、自己放電を抑止している。
これは、日本人感覚では当たり前だが、安い中国ブランドでは、必ずしも当たり前ではないのだ。
実測重量は、片耳が4.4g、
充電ケースは、29.6gでかなり軽量な方だと思う。
ここまで触った印象は、先代の「EarFun Free Pro」より全体的な質感は高く、高級感があるということ。
メーカー希望小売価格は7,999円で、「EarFun Free Pro」の4,999円より、3,000円高いが、今Amazonで買うと、1,000円引きのクーポンが使えるため、2,000円なら、十分納得できる価格差だ。
私は、予約販売のクーポンで実質5,699円で買えたので、たった700円アップだったから、随分お得に買えたと思う。
さて、今後、詳しいレポートを書いてゆきたいと思うが、実際に街中でANC機能を使ってみてから感想を書きたいので、もう少しお時間を頂きたいと思う。
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