
バッテリーが長持ちするスマホが欲しくなってきた [スマートフォン]
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街歩き用のスマホ「MAZE Alpha」の近況:トドのつまりは・・・ V2:So-netブログ
以前から、街歩きするときに、地図などを見るのに「MAZE Alpha」というスマホを使っていることを、このブログでも何度か取り上げている。
それ以前は、7インチのタブレットを使っていたのだが、いかんせんバッテリーが持たない。
「MAZE Alpha」は、画面はタブレットよりは小さな6インチながら、その分軽くて持ちやすいし、4,000mAhの大容量バッテリーを持ち、実際、丸一日持ち歩いていても、帰宅までバッテリーが切れることがないため、大変重宝している。
ただ、便利だと思って、地図を見る以外に、経路検索や、いろんな施設のWebサイトを見たり、カメラを使ったりしていると、やっぱり帰宅するまでにバッテリーが切れてしまう。
使い方を気にしないと、やはりバッテリーが持たないということで、実際、その辺を気にしながら、ほぼGoogleマップ専用で使っている。
この辺の限界が分かってきたところに、「MAZE Alpha」を落としてしまい、前面ガラスカバーが割れてしまった。
割れたのは、前面ガラスの下の方だけなので、とりあえずスマホとして使うには支障はなく、今も街歩きに使い続けている。
ただ、「MAZE Alpha」のバッテリーの持ちの限界も見えてきたこともあり、「MAZE Alpha」の後継機として、「MAZE Alpha」の最低1.5倍以上のバッテリーを持ち、確実に丸一日使い続けられるスマホが欲しくなってきた。
使うアプリは、ほとんどGoogleマップで、あとは乗換案内や、Webブラウザ、観光案内アプリなどぐらいで、Googleマップ以外は軽いアプリばかりだから、SoCの性能はミッドレンジクラスで十分だし、RAMも2~3GBで十分だろう。
内部ストレージは、今後、Googleマップがオフラインマップに対応することを考えれば、32GBは欲しいかな。
画面サイズは、フルHD以上で、6インチ前後あれば十分だろう。逆に、それ以上のサイズは、片手で持つには大きく重くなるだけし、バックライトの消費電力も増えるから要らない。
なお、基本、街歩きで使うので、できれば防水、防塵であればさらに嬉しいかな(必須ではない)。
ということで、防水、防塵の条件を除けば、大したスペックではない。
SIMカードを差すつもりはなく、モバイルWi-Fiルータに、Wi-Fiで接続して使うつもりなので、いわゆる安い中華スマホでもいい。
できれば、2万円未満の予算で、いいスマホがあれば、直ちに買ってしまおうかと思って、探していることろだ。
日本のキャリア向けのスマホだと、大容量バッテリーと言っても、6,000mAhぐらいが最大。これでも、「MAZE Alpha」の1.5倍あるから、丸一日使えそうではあるのだが、地図以外の機能に酷使した場合を考えるのと、バッテリーの長期的な劣化を考えれば、もうちょっと余裕が欲しい。
AliExpressで、中華スマホを探すと、10,000mAhを超える容量のバッテリーを搭載したスマホもいくつかあるようだ。ただ、その代償として、重さも300g前後あるみたい。
とはいえ、現在、通勤中に電子書籍を読むのに使っている8インチタブレット「dtab d-02k」の重さも300gを超えており、それより横幅がはるかに狭いことを考えれば、「dtab d-02k」より持ち歩きづらいということはないだろう。
価格も、バッテリー以外もハイスペックを望まないし、発売から時間がたったモデルでもいいので、2万円以下で買えたらいいな。
実際に大容量バッテリーを搭載した代表的な製品を、次回、いくつかご紹介しながら、何を買うか決断したい。
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以前から、街歩きするときに、地図などを見るのに「MAZE Alpha」というスマホを使っていることを、このブログでも何度か取り上げている。
それ以前は、7インチのタブレットを使っていたのだが、いかんせんバッテリーが持たない。
「MAZE Alpha」は、画面はタブレットよりは小さな6インチながら、その分軽くて持ちやすいし、4,000mAhの大容量バッテリーを持ち、実際、丸一日持ち歩いていても、帰宅までバッテリーが切れることがないため、大変重宝している。
ただ、便利だと思って、地図を見る以外に、経路検索や、いろんな施設のWebサイトを見たり、カメラを使ったりしていると、やっぱり帰宅するまでにバッテリーが切れてしまう。
使い方を気にしないと、やはりバッテリーが持たないということで、実際、その辺を気にしながら、ほぼGoogleマップ専用で使っている。
この辺の限界が分かってきたところに、「MAZE Alpha」を落としてしまい、前面ガラスカバーが割れてしまった。
割れたのは、前面ガラスの下の方だけなので、とりあえずスマホとして使うには支障はなく、今も街歩きに使い続けている。
ただ、「MAZE Alpha」のバッテリーの持ちの限界も見えてきたこともあり、「MAZE Alpha」の後継機として、「MAZE Alpha」の最低1.5倍以上のバッテリーを持ち、確実に丸一日使い続けられるスマホが欲しくなってきた。
使うアプリは、ほとんどGoogleマップで、あとは乗換案内や、Webブラウザ、観光案内アプリなどぐらいで、Googleマップ以外は軽いアプリばかりだから、SoCの性能はミッドレンジクラスで十分だし、RAMも2~3GBで十分だろう。
内部ストレージは、今後、Googleマップがオフラインマップに対応することを考えれば、32GBは欲しいかな。
画面サイズは、フルHD以上で、6インチ前後あれば十分だろう。逆に、それ以上のサイズは、片手で持つには大きく重くなるだけし、バックライトの消費電力も増えるから要らない。
なお、基本、街歩きで使うので、できれば防水、防塵であればさらに嬉しいかな(必須ではない)。
ということで、防水、防塵の条件を除けば、大したスペックではない。
SIMカードを差すつもりはなく、モバイルWi-Fiルータに、Wi-Fiで接続して使うつもりなので、いわゆる安い中華スマホでもいい。
できれば、2万円未満の予算で、いいスマホがあれば、直ちに買ってしまおうかと思って、探していることろだ。
日本のキャリア向けのスマホだと、大容量バッテリーと言っても、6,000mAhぐらいが最大。これでも、「MAZE Alpha」の1.5倍あるから、丸一日使えそうではあるのだが、地図以外の機能に酷使した場合を考えるのと、バッテリーの長期的な劣化を考えれば、もうちょっと余裕が欲しい。
AliExpressで、中華スマホを探すと、10,000mAhを超える容量のバッテリーを搭載したスマホもいくつかあるようだ。ただ、その代償として、重さも300g前後あるみたい。
とはいえ、現在、通勤中に電子書籍を読むのに使っている8インチタブレット「dtab d-02k」の重さも300gを超えており、それより横幅がはるかに狭いことを考えれば、「dtab d-02k」より持ち歩きづらいということはないだろう。
価格も、バッテリー以外もハイスペックを望まないし、発売から時間がたったモデルでもいいので、2万円以下で買えたらいいな。
実際に大容量バッテリーを搭載した代表的な製品を、次回、いくつかご紹介しながら、何を買うか決断したい。
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