So-net無料ブログ作成

ミナス製のメタルラックを設置 [住宅]

【送料無料】 当グループオリジナル [25mm] 幅90 5段 ルミナススリム 突っ張りラック MH9018-5T |ルミナス・エレクター専門店 パーフェクトスペース本店

購入したルミナス製の突っ張りメタルラップ「MH9018-5T」が届いたので、組み立てた。

31m8UsOGY8L._SY355_.jpg

ところで、このラック、棚板は5枚しかないので、マニュアル通りに棚板を取り付けると、写真のように、一番上の棚の上に巨大なデッドスペースができてしまい、せっかく突っ張りラックにしたのに空間がもったいない。

ところが、マニュアルの標準的な組み立て方法では、ポールの突っ張り延長部分には棚板を置くことは想定していので、このようなデッドスペースは必然的にできてしまうのだ。

そこで、一工夫。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

ルミナス製のメタルラック購入 [住宅]

主に奥さんが使っている和室に、荷物が増えたので、整理のために棚が欲しいという。

どんな棚がいいのか聞くと、以前、キッチン用に購入したルミナス製のメタルラックでいいという。

ルミナス・エレクターラック専門店 パーフェクトスペース本店

早速、以前メタルラックを購入した、こちらのサイトで物色。

畳の和室なので、あまり頑丈過ぎて重過ぎるのはよろしくないだろう。
設置したい場所を考えると、横幅90cmでよさそう。奥行きは45cmがいいとのこと。
ただし、スペースを有効に活用するのと、耐震性を考えて、突っぱりラックがいいとのこと。

mh9018-5t-s-01-pl.jpg

【送料無料】 当グループオリジナル [25mm] 幅90 5段 ルミナススリム 突っ張りラック MH9018-5T |ルミナス・エレクター専門店 パーフェクトスペース本店

結果、今回購入したのは、こちらの商品で、「MH9018-5T」という型番。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

住宅用火災警報器の電池を交換しようとしたが [住宅]

IMAG0627.jpg

住宅用火災警報器交換のすすめ | 一般社団法人 日本火災報知機工業会

一般家庭に住宅用火災警報器を取り付けることが、条例で義務付けたので、我が家では、2008年年6月1日に取り付けたのだが、既に設置から10年が経過していることに気付いた。

住宅用火災警報器の電池の寿命は10年程度と書かれており、そろそろ電池が切れる頃だ。
一応、動作テストをしてみたところ、アラームが鳴り、正常に動作しているようだ。

なお、マニュアルによれば、この動作テスト、煙、または、熱のセンサーの動作チェックも行うらしい。
どの程度、実環境に近いテストなのかは、詳しい説明がないのでわからないが、単なる電池切れしていないかだけをチェックするだけではいようで、一応、動作テストでOKであれば、センサーも正常動作しているとみていいらしい。

ただ、このまま放置しておいて、肝心の時に電池切れで動作しなかったら最悪なので、まとめて電池交換することにしよう。

続きを読む


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

住宅用火災警報器は交換する必要があるのか? [住宅]

最近、ラジオを聴いていて、ラジオショッピングのコーナーで、住宅用火災警報器を販売していたのだが、そのセールストークが気になった。

それによれば、条例で住宅用火災警報器取り付けが義務化され、取り付けた住宅用火災警報器の電池の寿命は約10年なので、そろそろ寿命が来ている家庭も多いため、「住宅用火災警報器を交換しましょう!」ということらしい。

IMAG0569.jpg

住宅用火災警報器交換のすすめ | 一般社団法人 日本火災報知機工業会

一般家庭に住宅用火災警報器を取り付けることが、条例で義務付けらるようになったのは、新築住宅が2006年6月1日以降のことで、既存住宅については、地域によって違うが、2008年年6月1日から2011年6月1日以降だったそうだ。

2008年年6月1日に取り付けられたとしたら、既に設置から10年を過ぎており、一度も動作していなくても、そろそろ電池が切れる頃ではある。
我が家も、チェックしてみたら、2008年4月ごろ取り付けたようなので、そろそろ電池が切れる頃だ。

それは分かるのだが、電池が切れたからと言って、火災警報器本体を交換する必要なんて、どこにもないのではないかと思ったのだ。

我が家の住宅用火災警報器も、自分で取り付けたから分かっているが、使っている電池は006Pの角型アルカリ乾電池である。

続きを読む


nice!(2)  コメント(2) 
共通テーマ:日記・雑感

ガス給湯器交換とお風呂リフォームの見積もり結果 [住宅]

ガス給湯器交換とお風呂リフォームの見積もりを、広告チラシやWeb検索で値段が安そうな店で、自宅が営業範囲のお店を見つけて、いくつかお願いしてみた。

広告などを見ていて、見積もりに関して注意すべき点は、次の通り。

・価格表記は税別か税込みかをよく確認すること
・本体価格のみか、工賃や廃材処分費込みか、別ならいくらかかるのか要確認
・お店によっては見積もりに、一律5~10%の管理費などの名目の費用を上乗せされる業者もある
・工賃などについても、ガス給湯器で一律料金に決めている業者もあれば、普通の給湯器とエコジョーズで値段が変わる業者もいる
・数量限りとか、現品処分という広告は、まず買えることはない

管理費を取る業者は、おそらく工事を下請け業者に依頼する際、親会社としての取り分が必要なのだろう。綺麗なショールームを運営している業者に多いようだ。
工賃については、ガス給湯器なら、給湯器で廃材処分費なども含むセット料金を設定している業者が多いが、例えば、エコジョーズ給湯器は通常のガス給湯器にはないドレーン排水があり、その排水の配管工事を別に設定している業者もあった(だから、エコジョーズからエコジョーズへの交換はこの費用は掛からない)。

あと、感じたのは、広告チラシの数量限定の商品は買えると思わない方がいい。
チラシを見てきたというと、在庫を確認することもなく、それはこの店にはありませんと、他の製品を勧められる経験が一度ではなかった。
多分、不動産屋さん店頭の、見せるためだけの「客引き物件」みたいなものなのかもしれない。

続きを読む


nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感